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Honda
こりゃいい写真だ。wikiの本田宗一郎の画像これでいいんじゃね? Soichiro Honda - Wikipedia, 


(via sleepmachine, nevver)

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こりゃいい写真だ。wikiの本田宗一郎の画像これでいいんじゃね? Soichiro Honda - Wikipedia,

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(秘)温泉 岩風呂の情事 (1977), 谷ナオミ 凡天太郎

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kiwaei:

Indie//Gypsy//Bambie

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ピーコ 「昔、実家でね、悪霊を追い払うと言われたお香をたいたのよ。そしたら、おすぎが「臭い臭い」と叫びながら家を出ていったのよ」
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美軍B-29超級堡壘轟炸機飛越大阪上空

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美軍B-29超級堡壘轟炸機飛越大阪上空

ところで赤ちゃんはなんでもなめたがりますが、この行動に重要な意味があることがわかりました。赤ちゃんの腸内細菌を調べると、生まれたばかりのころは無菌なのですが、その後は大腸菌が急速に増え、つまり悪玉菌が急激に増えるのです。しかし、おっぱいを飲んでいると、ビフィズス菌や善玉菌が増えていきます。

 赤ちゃんは、お母さんの胎内では無菌状態、免疫ゼロで過ごします。しかし外界に出ると、インフルエンザ菌やさまざまな悪い菌がたくさんいるため、対抗できる体を作らなければなりません。そこで、「ちょいワル菌」を体内に取り込むのです。いい菌を入れても免疫は発達しませんから、それがいろいろなものをなめることに関わっているというわけです。

 ですから生まれてすぐ、おっぱいも哺乳瓶も消毒して無菌室のような部屋に入れてしまうと、赤ちゃんの腸はきちんと発達しません。事実、生まれたばかりでアトピーになっている赤ちゃんの便を調べたら、半分近くは大腸菌が一匹もいませんでした。ということは、アトピーになっても治らない。成人になったら、卵も牛乳も受けつけない体になってしまうのです。ですから赤ちゃんには自然にそのまま、好きになめさせたらいいのです。不潔なように見えますが、本当は必要なことなのです。菌の力を借りて、人間の力を強めようとしているわけです。つまり体を強めるためには、「ちょいワル菌」と付き合わなければいけない。いいやつと付き合うだけではだめなのです。それは、動物もやっていることです。

kotoripiyopiyo:

このループgif好き

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